宇都宮木鶏クラブ

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2023年04月27日

宇都宮木鶏クラブだより通算 204号令和5年4月例会の報告

致知読後感想 メーン発表者 手塚久雄 会員です 第33回宇都宮木鶏クラブ令和5年4月号の感想発表例会は、 宇都宮豊郷市民活動センター参加者8名で行いました。 読後感想発表進行リーダーは手...

2023年04月16日

易学の視点から考える「善」とは

君子の実践する。 (行動) 徳= (悳得る) 品性性格 人を感化させる人格、 富み、利益、 善化する、 天地自然の摂理に従う (恵心) 言行動。 道理・得与 恕ゆるす (赦す・認める・許...

2023年04月05日

宇都宮木鶏クラブ例会・メイン発表者 会員の心得

生き方探求 人間学誌 月刊雑誌 「致知」 読後感想発表会 宇都宮木鶏クラブ例会・メイン発表者 会員の心得 *致知後の感想を発表する喜び、聴く楽しみ。 拡がる希望を、 慣れない方、 初体験...

2023年04月05日

宇都宮木鶏クラブだより 通算 263号令和5年3月例会の報告

宇都宮木鶏クラブだより 通算 263号 令和5年3月例会の報告 致知読後感想メーン発表者・ 江連 京子会員です。 第330回宇都宮木鶏クラブ令和5年3月号の感想発表例会...

2023年03月19日

稲盛和夫の名言の実験・・ 発想の転換・・・ 知恵の蔵の扉を開く

智慧の蔵の扉を開くには、画期的な発明や発見に至るにはプロセスとし 力のふとした瞬間に、夢の中でのようなヒント、アイデアが与えられる。 創造的な閃き < インスピレーションが必要で、それは...

2023年03月19日

子どもたちへの論語 【幼児・小学生対象) 論語教室(体験)

p79. 「己の欲せざる所、人に施すこと勿れ」 「我が道は一以て貫く。 忠恕のみ。」 「学びて時に之を習う。 説ばしからずや。 朋遠方来たり、楽しからずや。」 「人知らずしてず。 ...

2023年03月19日

切磋琢磨

未だ貧しくして道を楽しみ、 富みて禮を好む者には若かざるなり。 然し、貧しくても、心豊かに人の道を楽しみ、 てもごく自然に礼 (道理) 好む (求める) 及ばない。 子曰わく、詩に云う、子は、精神を...

2023年03月19日

実践は利他・因果応報

実践は利他、 徳善、 慈悲の施しあって後、 積善の家には必ず餘慶あり *因果応報・ 出典は、 七世紀 佛教に由来する大慈恩寺三蔵法師伝 (唐の高僧) 興福寺。 佛教での因縁果報 善因楽果...

2023年03月19日

四書五経・諸子百家から・・・ 君子

君子は豹変し、小人は表を革む (易経) 君子に三楽有り (孟子) 小人は朋なし 唯君子のみ之有り。 (十八史略) 君子の言や、 帯を下らずして道存す(孟子) 君子の守りは、その身修...

2023年03月19日

易学における善

仲良くする。 尋常 (普通、通常、殊勝、 ) 羊神に捧げる生贄 よいこと、 感謝、 易学における善・・・天地陰陽 (時の変化)の根本原理 善とは、時代の流れの経験によって、 善は解かれた。 善...