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ヒトノワ中の人日記

追悼 稲盛和夫

2022年12月04日

令和4年11月     宇都宮木鶏クラブ 読後感想発表

先程までまとめていてギリギリなってしまったんですが、深いところは皆さんの話を聞きながら理解できればと思っていますのでよろしくお願いします。

特集 「追悼 稲盛和夫」                                          駒ヶ嶺 智広

この追悼って、いつもの致知のテーマと違って稲盛社長の生前をしのぶ、、、その死を悲しむ、、、ということに尽きるのかなと思って表紙を開きました。。。まず巻頭の言葉を読みました。

巻頭の言葉「破れない壁はない」

【福地 茂雄】

壁を克服する3つの方法について書いてありました。諦めず、いろいろな視点からチャレンジしつづける事、目先ではなく長期的なプランをもつ事、素直に人の話に耳を傾ける事が大切だと言うことなのかなと思いました。

壁に向き合うには、まず自分を受け入れることから始めないといけないなと感じました。

P10 特集「追悼 稲盛和夫」

なぜ稲盛さんは京セラ、第二電電(KDDI)の創業、そしてJALの奇跡の再生を成し遂げる事が出来たのか。それは自らが真剣に仕事に打ち込むことで体得した仕事哲学、人生哲学にあると書かれていました。

稲盛さんの人間性と発想の独自性がければ出来なかったと思います。

日本航空の再建で「信念が揺るがない」理由として以前の致知に以下の「三つの意義」が書かれていました。

利他の心に基づく三つの意義

・日本経済の再生

・残された日本航空の三万二千名にのぼる社員の雇用を守ること

・国民のため、即ち飛行機を利用する人たちの便宜を図るため

つまり自分ではなく人のためという事ですよね。稲盛さんはJAL再生という大義のために命をかける覚悟で引き受けたんだろうなと思いました。

印象に残ったのがP11の1段目

これは、社員にむけての言葉と同時にで自分に向けた言葉だったんだろうなと思いました。

P12 稲森さんに学んだリーダーの条件

【対談: 伊藤謙介、小野寺正】

  若い頃から稲盛さんは皆に夢をあたえるリーダーであり、すでに立派な仕事感、人生観を兼ね備えていたそうです。部下を信頼し、自分の責任と捉えていたからこそ、社員やお客様に真剣に向き合う事ができたのだと思います。

「動機善なりや、私心なかりしか」本当に世の中の為になるのか自分に問い続けてきたからこそ、利益ではなく、人間としていかにあるべきかの判断が出来たのだと思いました。

思いの強さが事を成し遂げることに繋がり、相手への思いやりが人を育てる事に繋がると感じました。

印象に残ったのが伊藤さんの話で。P20の1段目

稲森さんのそばで共に歩んでこられた二人だからこそ「次の世代に伝えないといけないこと」の重さが伝わって来ました。

P22 人は何のために生きるのか

【特別講話 稲盛和夫】

「運命」という縦糸と「因果の法則」という横糸がそれぞれ、人の人生を形づくっているという話があり、安岡正篤さんの著書「陰騭録」が紹介されていていました。易学を学んだ老人に自分の運命を伝えられ、その通りに生きてきた学海長官(猿学海)が雲谷禅師に激しく叱られます。雲谷禅師に「運命は善いことを思い、善いことを実行していれば良い方向へと変わっていく」と教えられ素直に実践していく事で運命が変わっていったという話でした。

災難を試練というだけでなく、幸運さえも試練と捉えている稲盛さんが経営者として悩んでいた時に「陰騭録」と出会い「因果の法則」を信じる事が出来たのは必然だったように感じました。なぜ京セラフィロソフィーが人間としてあるべき姿であり、人間としてなすべき「善きこと」についてまとめられたものだったのか得心が行きました。そしてKDDIの創業、日本航空の再建は、究極の「利他の心」が根本に流れているからこそなし得た偉業だったのではないでしょうか。

特に印象に残ったのがP33の3段目

これ稲盛さんの書籍にも書いてあるんですが   運命よりも因果の法則の方が強いらしいんですね。

だから考え方が重要で、利他の心で良い事を思い行い実践し続けて行くことで、自分の人格を高め、魂を磨くことに繋がると感じました。

P36 後世に伝えたい稲盛さんの創業者魂

【永守重信】

最初に、稲盛さんの訃報を聞いた時の思いを「ものすごく大きな失望感」とおっしゃられていました。

今まで稲盛さんから影響を受け、学んでこられた永守さんだからこそ、大きな指針を失った事で出た言葉だったのだと思います。永守さんは稲盛さんへの恩返しを「京セラやKDDIを超える会社を築くこと」と書かれていました。一方で若い方へ稲盛さんから学んだ事を伝えなければならないという意思も強く感じました。

稲盛さんへの恩返しの一つとして「人材の育成」という事にも真剣に向き合われているんだなと思いました。

特に印象に残ったのがP38の3段目

本当にそうだなと思うんですが、逆に今の若い人は難しい環境だなぁとも思っていて、私が東京で働いていた時は終電は当たり前で電車がなければ会社に泊まるという事もしょっちゅう合ったんですね。それが普通だと思っていたし疑問もない時代。若い時は経験がないので体力と時間しか武器がないですからね。そう思うと今は難しい時代で「人材育成」の大切さをあらためて感じました。

P40 「利他」の灯をかかげて【五木寛之】

致知での対談の話で、稲盛さんの根元には仏教的(自利利他)の思想があるという事が書いてありました。

「自利」と「利他」どちらが先かという問いに稲森さんが「私はね、やっぱり利他だと思うんですよ」と答えたのは、「人としてどうあるべきか」を誰よりも真剣に考えていたからだと感じました。

特に印象に残ったのがP41の3段目

まぁオッサンとは思ってないですけど、メディアで見る稲盛さんは優しい雰囲気があって利他がにじみ出ちゃってたんですよね、、、P126に「君子は担としてトウトウたり」という話がありましたけど、あぁ、まさにそうだなと、、、だから『「利他」の灯をかかげて』っていうタイトルだったんだなと思いました。

P42 ど真剣の情熱で可能性を信じ抜く【柳井 正】

国内外の情勢がますます混迷を深めるという話で、稲盛さんのように正論を述べ、国全体の事を思って仕事をする経営者が必要だと書かれていました。

稲森さんを尊敬しているという話で以下の3つの事をあげられていました。

・誰とでも対等に接することができる

・改革のために社員と直にコニュニケーションをとる

・社員一人ひとり責任を求め、役割と権限を与える(アメーバ経営)

また、今の経営者に足りないのは「自分自信への期待、可能性を信じる心」だと指摘されていました。

特に印象に残ったのがP43の4段目

今は失敗をSNSで叩くような文化になってしまっていて、相手をいかに論破するかに労力をつかっている人が多いように感じます。最初は失敗したとしても、それは嘘ではなく成功に一歩近づいたと考える思考が大切だと思いました。

P44 将来を語り合った在りし日を偲んで

【村田純一】

稲森さんが若手だった頃に京都の若手経営者で「正和会」をつくり、その時から年商1兆円という目標を持っていたと話されていました。石碑やサッカー観戦の話は村田さんにとって良い思い出であると同時に「妥協を許さない」「常に目標に向かって努力しなければならない」という学びだったのだと思いました。

P46  動機善なりや私心なかりしか

【門川大作】

稲森さんの言葉「動機善なりや私心なかりしか」を自らに問いかけ、京都市長に当選、財政危機、コロナ危機を乗り越えてきたお話と稲盛さんへの感謝が書いてありました。稲盛さんが残していった京都賞、そして生き方考え方は京都はもとより日本、世界の大きな宝になると話されていました。

P48 常に明るく前向きに

【清水新一郎】

JAL破綻後に稲盛さんが再建に来てド真剣に数字や社員と向き合い、気迫と愛情で勇気づけられた事を話されていました。「そんなに難しく考えなくていいんだ」という言葉が印象に残りました。「苦しい時ほどリーダーは明るく前向きでなければならい、何事も謙虚・素直な心で受け取り、シンプルに考えていくことが大切」という言葉を学びました。

NHKの番組でJALフィロソフィーの一番最初に「全社員の物心両面の幸福を追求し」という文言を入れた理由について稲盛さんが、おっしゃっていた言葉が印象的で、綺麗事をいくら並べても自分ごととして捉えられなければ真剣に向き合う事は出来ない。というような事をおしゃられていて、稲盛さんという人は、「どうしたら社員に伝わるか」という事を誰よりも真剣に考えていた人なんだと思いました。

P50 人として正しい道を貫け

【伊藤雅章】

京セラで広報の責任者として仕事をする中で何が起こったとしても誠実に正直に対応する、人として正しいことを貫く、仕事人のベースを学んだことを話されていました。また、製品の品質問題を直談判した時に京セラの正義は「正直・勤勉・誠実」にあるのだと実感したそうです。稲盛会長から学んだ「人として正しい生き方」を貫いていくと書かれていました。

P52 命に代えても果たしたい「約束」

【武隈晃】

27歳で創業した会社の退職金をすべて託してつくった稲盛アカデミーの稲盛アカデミー長を拝命した時に、稲盛名誉会長と約束したことを話されていました。また、コロナ化で学生の生活が苦しくなると、鹿児島大学稲盛和夫基金を設置、学生の支援金の給付を可能にしたとも書かれていました。

この学生に対する慈しみの心は稲盛名誉会長の生涯の心の師(内野先生)の存在が原点になっていたそうです。

P54 人類が共有できる稲盛哲学の力

【曹 岫雲】

出会いのキッカケとなった第一回中日企業経営哲学シンポジウムの講話で稲盛塾長の「物事を判断する基準とは人間として何が正しいかという極めてシンプルなものである」という言葉に感動し全ての著書を購入。感動を日本語でFAXしたことで盛和塾顧問に任命され京セラフィロソフィーの中国語訳の修正を依頼されたそうです。

また、稲盛哲学の実践として中国でなかなかつくれなかった盛和塾を立ち上げた時の話をされていました。「全従業員の物心両面の幸福を追求する、人類社会の進歩発展に貢献する」といった理念と実践は中国にはなく、稲盛哲学を広める意義があると考えていたそうです。

中国人の心を捉えてはなさい理由として実績に裏付けされた普遍的で正しい哲学があるからと書かれていました。

P56 確固たる人間観、死生観を持つ

【大田芳仁】

長い間、秘書として仕えていた太田さんが稲盛さんから学んだことは確固たる「人間観」「死生観」の大切さだと書かれていました。

人間観とは「人間の存在は誰でも尊く、無限の可能性を持っている」という認識を持つということ。リーダーの役割はその能力を発揮させることであり、「この人のためなら頑張ろう」と思ってもらえるような人間性や徳を身につけること。

死生観とはどんなに報われなくても、善き思いを持ち、明るく前向きで努力し続ければ、人は平等だから来世も含めれば辻褄があうようになっている。

敬天愛人という座右の銘は稲盛さんの哲学や死生観が凝縮された生きる指標であり生き方そのものだったのだと感じました。

P58 稲盛さんに教わった人生で大切なこと

【対談: 岡田武史、栗山英樹】

岡田さんは直接、栗山さんは著書を通して、それぞれ稲盛さんから学んだ事をお話されていました。

岡田さんは最初「やさしい側面」と「厳しい側面」の両側面を矛盾していると疑っていて、稲盛さんの「人間だからエゴがあっても良いんだ、でも自我を真我が上回っていなきゃいけない」という言葉も最初、腑に落ちなかったそうです。しかし会社経営に携わるようになって企業の利益と理念の尺度だと気づかれたと書いてありました。

これは『宇宙の法則』でいう思いの強さの事を言っていて、岡田さんは理念を利他と解釈することで稲盛さんの真意に気づかれたのだと思います。

野球界とサッカー界の名将が共に稲盛さんに影響をうけ、その哲学を学んでいたという事実は、稲盛さんの生き方そのモノが、どんな道を歩むのかに関わりなく「人が辿り着く人生の真理」という事を証明していると思いました。

P66 我ら、かく稲盛フィロソフィーを学び、経営を発展させてきた

【座談会: 小池由久、十河孝男、濵田総一郎、京谷 忠幸】

三年前に解散した塾生4名の方が稲盛塾長から何を学び経営に活かしてきたのか、それぞれ、稲盛塾長から受けた薫陶について話されていました。

特に印象に残ったのが京谷さんの話でした。苦難の多い青少年期を過ごしてきた京谷さんにとって 「謙虚にして驕らず、さらに努力を」という言葉が心に響いたそうです。会社に経営理念が必要な理由として会社には法人格という人格体があり経営者が謙虚さを失えば経営自体うまくいかなくなると話されていました。またリーマンショックを通して「誰にも負けない努力」という言葉が腑に落ちたと書かれていました。他との比較ではなく、自分と向き合うことで苦難を乗り切る覚悟に気付かれたのだと思いました。

他にも経営の多角の折に規模、人材、資源という勝ちパターンの重要性。相続権放棄の際には「因果応報の法則」という「先祖・先人」を大事にすることで新しい道が開けたことなど実践を通した学びを話されていました。稲盛哲学に良知を磨かれた京谷さんだからこそ、青少年の教育に力をいれたいという強い思いがあるのだと思いました。

この京谷さんの話はネットに動画でもUPされていて、お父さんのルーツをたどる中でみんな親切に接してくれて口を揃えて「あなたの親父は素晴らしいひとだった」という話を聞いて、自分も頑張ろうと思ったらしいんですよね、この思いがあったから苦難で理不尽な状況でも孝経の実践をつらぬく事が出来たのかなと、、、その姿勢は素晴らしいなと思いました。

P78 稲盛和夫の遺した金言

「災難の考え方」

P81の2段目赤字の部分

苦難は自分が成長するためのキッカケだからチャンスと捉えるという考え方は良くあるんと思うんですが、これは相手がいたりすると、なかなか難しいと思います。そんな時に、ここで言っている「この程度の災難でよかった」という表現は凡人には受け入れやすくて、ありがたいなと思いました。稲森さんは納得してもらうにはどう伝えればよいのか真剣に社員一人ひとりと向き合っていたんだなと感じました。

P82 稲盛氏から寄せられたメッセージ

節目に送られてきた珠玉のメッセージということで印象に残った部分をまとめてみました。

・人の心に焦点をあてた編集方針を貫いておられる

 ・20周年 : 三毒(欲、愚痴、怒り)を抑え、豊かな人生が送れるように「致知」は人の行くべき正しき道を教えてくれます。

 ・25周年 : 日本人の心の浄化に大きな役割を果たされることを心より願っております。

 ・30周年 : 魂を同じくする者たちが集まって世直しをしていこう

 ・35周年 : 人々の良心に火をともし、社会の健全な発展に資する

 ・40周年 : 日本人の心の拠り所、そして人間の善き心、美しき心に光を当てる

P96 利他の心こそ繁栄への道

【稲盛和夫】

まず京都賞創設の理由について判五紀先生から賞をもらったのがきっかけだと書かれていました。画期的な発明や発見に至るにはプロセスとして創造的なひらめき(インスピレーション)が必要で、それは積み重ねた努力の、ふとした瞬間や夢の中でヒントが与えられると書かれていました。「知恵の蔵」の扉は真剣に必死で仕事に向き合う人にしか見えないのだと思いました。

松風工業での商品開発と苦難の話で印象に残ったのは「いまの若い人たちの中に、自分が望んでいる道を選ぶことができなかった人がいたとしても、いまある目の前の仕事に脇目も振らず、全身全霊を懸けること

不平不満を漏らさず、いま自分がやらなければならない仕事に一所懸命打ち込んでいただきたい。それが人生を輝かしいものにしていく唯一の方法」と言われていたところです。最近では副業OKという会社も増えていて3年以内の離職率が3割を超えているというデータも出ています。資格取得やスキルアップを理由に計画的にやめていくのが当たり前になりつつある今の時代に危機感を感じます。前回の致知でもありましたが、運鈍根の「鈍」、誠実に向き合うには自分では気づけ無い領域があって、今の仕事と真剣に向き合う事で自分の本質に気づくという事が皆無になってきてしまっていると感じました。

そして最後の質問で

「今日まで86年間歩んでこられて、人生で一番大事なものは何だと感じられていますか?」

という問に稲盛さんは間を置かず即座に答えられた。

「どんな環境にあろうとも真面目に一所懸命生きること。それともう1つは、人間は常に〝自分がよくなりたい〟という思いを本能として持っていますけれども、やはり利他の心、皆を幸せにしてあげたいということを強く自分に意識して、それを心の中に描いて生きていくことです」

経済界にとどまらず多くの一流の方たちに影響を与えた稲盛さんが日本にとって大きな存在であった事は間違いないと思います。その指針がいなくなるということはどういう事なのか、今一度真剣に稲盛さんの言葉に向き合い、そして次の世代に伝えていく事が大切だと感じました。

P134 帰家穏坐

【横田南嶺】

死を見つめて生きるとはどういう事なのか、お釈迦様や森信三先生のお話を交えて説かれていました。

死というのは禅では「仏心の世界」に帰ることだと、それ故に有り難いことだと書かれていました。

10月号の「生き方の法則」で青山老師が無を「大肯定の世界」と言いっていて、堀井さんが「天地いっぱいの命」とおしゃられた。ずっとそこに引っ張られていて、、、帰家穏坐とは家に帰って穏やかに座るという意味らしく、これが「私たちを生かしている、もっと大きな世界へ戻っていく」という事だとすると、この考え方が根底にあるから全てを肯定して前だけを向いて生きていけるのかと思いまして、、、、

とすると森先生と稲森さんの死生観は同じなのかと、、、

P21の稲盛さんが伊藤さんに言ってた「あんたも元気でね」の言葉に違和感があって、、、だって、やっぱりそういうときって「今までありがとう」とかいう言葉なのかなと思ったので、、、、でもこの帰家穏坐という考え方でいくと、稲森さんの心は次に向かってたんじゃないかと思って、、、

全てを全うして生きた人はきっとそういう気持ちなのかもしれないなと、、、これが、自殺とか、自ら終わるという意識で亡くなられてしまうと戻ってこれないのかなと思って、、、だからこそ、人は何のために生きるのか真剣に考えなければいけし、考え方として善きことを思い行う。利他の心で実践していくしかないんだと思いました。

発表後の一言

 10月号の「生き方の法則」の「無とはなんぞや?」と言う所がひっかっていて、無が「大肯定の世界」「天地いっぱいの命」という話で、堀井さんが里仁篇 第四の発表で忠恕には先があり「自利利他円満に仲良く生きたい」という事をおっしゃっていて、そう考えると、まさに稲盛さんの生き方は忠恕(仁)であり一であり至誠だったんだなと思いました。だからこそ、稲盛さんの言葉にもう一度真剣に向き合い、そして次の世代に伝えていく事が大切だと感じました。

今日は深い学びをありがとうございました。

カテゴリ:致知

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