
宇都宮木鶏クラブ
令和8年5月1日、通算318回例会
特集「人を育てる」を通して]
谷口順子
ありがとうございます。この度の30周年記念事業を通して、関係者 全卓が、大きく育てられたと実感されて居られるでしょうね。こんなに深く 『人を育てる』活動に直接参加体験させて戴けるチャンスは、奇的な事と 思います。 凄い体験に深い感謝を捧げます。 更に引き続き、人を育てる」 と言うテーマに繋がるチャンスが仕組まれました。この天意されば、 五十嵐黄代表が、心血を注いで、の30年間を歩まれた事、そして仲間が ぴったり息を合せて代表と共に30年間精進して来た!!…という証でしょう。 谷口順子としましては、大隅良典栄誉教授も、栗原権右衛門日本電子相談役も お二人共同世代を生きた研究者であります。フィールドは異りますが、同じ視点で 生命科学を探求し、生命を燃やす共通俵の存在者であります。
私は、微粒子の研究を、人間そのもの、生きた人格としての身体そのものの中で 探求する研究成果を実証し、1988年9月5日、第16回川リハビリテーション世界会議 て報告しました。国際的学術フィールドで報告を乞われる実践を現在も続 けています。 毎月親鶏活動に参加し続けながら、自分の研究内容の実態 を、皆さんにお伝え出来るチャンスはありませんでした。先月号から同じフィールド のテーマが取り上げられて、この度、実際においていた電子野術鏡の話題が 特導されて、スムーズに実態を共感いただけるチャンスが巡り来た事に深く感謝し ています。日常から遠いフィールドではありますが、毎月の裁判と変らないものです。 どうぞ宜敷お願します。 30年という着実な歩みをもって、
この様なチャンスが巡り来ましたことに、心より感謝申し上げます。 世界人類が平和でありますように、皆さんの増々のご発展を祈ります
合掌
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